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『nil®: xDTS ver3.1.0』 -- 機能変更,不具合対処 (2010/11/10) | |
| 【追加/変更機能】 | ||
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| 【不具合対応】 | ||
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『nil®: xDTS ver3.0.2』 -- 機能変更,不具合対処 (2010/06/18) | |
| 【不具合対応】 | ||
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『nil®: xDTS ver3.0.1』 -- 機能変更,不具合対処 (2010/05/31) | |
| 【不具合対応】 | ||
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『nil®: xDTS voyager (ver3.0.0)』 -- メジャーバージョンアップ (2010/05/08) | |||||||||
| 【追加/変更機能】 | ||||||||||
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| 【動作環境】 | ||||||||||
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| 【不具合対応】 | ||||||||||
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『nil®: xDTS ver2.11.0』 -- 機能変更,不具合対処 (2009/11/10) | |
| 【動作環境】 | ||
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| 【新機能】 | ||
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| 【変更機能】 | ||
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『nil®: xDTS ver2.10.0』 -- 機能変更,不具合対処 (2009/07/06) | |
| 【動作環境】 | ||
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| 【新機能】 | ||
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| 【変更機能】 | ||
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| 【不具合対応】 | ||
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『nil®: xDTS ver2.9.2』-- 機能変更,不具合対処 (2009/02/20) | |
| 【動作環境】 | ||
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| 【変更機能】 | ||
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| 【不具合対応】 | ||
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『nil®: xDTS ver2.9.1』 -- 機能変更,不具合対処 (2008/10/31) | |
| 【変更機能】 | ||
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| 【不具合対応】 | ||
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『nil®: xDTS ver2.9.0』 の主な新機能 (2008/05/09)
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| 【新機能】 | ||
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| 1項目で2つの選択リストを持つ「多次元リスト」入力項目を追加しました. 1つ目のリストで選択肢を選ぶことにより2つ目のリストで選択可能な選択肢を絞り込む機能も搭載しています. |
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| レポートステータスの順番を変更することができるようになりました. システム運用中において,ステータスを追加したり,ステータス順を変更したり,レポートが存在しないステータスを削除することも容易となりました. |
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| データが未入力であるレポートを検索するという指定ができるようになりました. | ||
| 【変更機能】 | ||
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| システム登録時に既存システムの各種設定引継ぎ機能を拡張しました. 項目単位で指定が行え,既存項目の選択肢一覧も引き継ぐことが可能となりました. |
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| 送信メールの件名/本文で指定できる任意テキスト文字数制限を拡張しました.256バイト→4096バイト. | ||
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| 一覧タイプビュー表示時の表示件数指定が可能となりました.また,ビュー表示の高速表示できるようソート種類を追加しました. | ||
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| 保存された検索条件を選択するリスト内の表示を保存順でソートするよう改善しました. | ||
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| 管理者により設定された アサインユーザ表示順および登録選択肢表示順を検索条件設定画面や集計結果画面でも反映するようにしました. | ||
| 【不具合対応】 | ||
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『nil®: xDTS ver2.8.0』 の主な新機能 (2007/12/27)
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| 【新機能】 | ||
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| 登録ユーザ,ロールとは別にプロジェクト単位で設定されたメールアドレスを宛先に設定することが可能となりました. | ||
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| 従来参照箇所の限られていたレポートの最終更新者,最新更新日時を1項目化することにより,一覧表示やスタイル変更などの属性編集が可能となりました. | ||
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| リスト及びチェックボックス入力型の項目に登録された選択肢を個別に無効/復帰の制御が可能となりました. これにより,削除不可な選択肢の利用を禁止することが可能となります. |
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| 送信されたメールに付加される「レポート参照用URL」からの遷移に限り,Cookieを利用することによりログイン操作を省きレポートへの遷移が可能となりました. | ||
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| ユーザリスト項目のリスト内容をレポートの入力画面上でチームによる絞込みが可能となりました. | ||
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| 検索条件設定画面での「検索キー」の対象にシステムの持つ属性テンプレート項目内のテキスト/テキストエリア項目を含めることが可能となりました. | ||
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| 入力項目編集:入力ユーザ絞込み編集機能において,システムの持つ属性テンプレート項目内のユーザリスト,ユーザチェックボックス項目も設定可能となりました. | ||
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| 入力項目に対して,レポート詳細画面での表示をON/OFFすることが可能となりました. | ||
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| 通知メールの本文に,任意の文字列を含めることが可能となりました. | ||
| 【変更機能】 | ||
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| 従来の「表示属性編集」と「項目属性編集」の一部を統合し,「テンプレート編集」と変更いたしました. | ||
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| 入力項目編集:入力必須項目編集機能の入力方法をリスト選択からチェックボックスに変更し,「全てチェック」「チェック解除」ボタンを設置しました. | ||
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| 編集画面の操作性を改善するための変更を行いました. | ||
| 【不具合対応】 | ||
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『nil®: xDTS ver2.7.2』 --不具合対処 (2007/10/19)
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『nil®: xDTS ver2.7.1』
--不具合対処 (2007/09/28)
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『nil®: xDTS ver2.7.0』 の主な新機能 (2007/08/02)
【新機能】 |
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プロジェクトに登録されている各システムに対して,ユーザのシステム参照可/不可を設定することが可能となりました. |
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| 指定した検索条件を保存することが可能となりました. これにより,定期的な同条件による検索が容易となります. |
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| レポートの現在のステータスに応じて,次に遷移可能なステータスを制御することが可能となりました. これにより,決められた手順でのレポート更新をユーザ間で共有しやすくなります. |
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| xDTSに登録されているユーザのパスワードの有効期間を設定することが可能となりました. パスワードの有効期間を過ぎると,次回ログイン時にはパスワード変更を促すようになります. 次回ログイン時に強制的にパスワードの変更を促すことで運用のセキュリティー管理をすることができます. |
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| プロジェクトにアサインされているユーザの表示順を変更することが可能となりました. 表示順を変更することにより,プロジェクトユーザ一覧表示ほか,レポート登録/編集時のユーザ選択項目でのユーザ名表示もその表示順で表示されます. |
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| 選択式入力項目にて設定している選択肢の表示順を変更することが可能となりました. 表示順を変更することにより,レポート登録/編集時の選択式項目での選択肢名がその表示順で表示されます. |
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| リンク設定を行っているリンク元のレポート詳細画面から,直接リンク先システムへのレポート新規登録が行えるようになりました. |
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| 通知メールの件名設定にて,従来の項目選択形式に加え,任意文字列入力形式を追加しました. テキスト欄での任意の件名を設定することが可能となりました. |
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| 保存されている選択肢情報をどのシステム,どの項目で利用(取得)したのかを参照することが可能となりました. |
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| 保存されている検索条件を利用しての検索結果レポートについて,各レポート毎のメールを一括送信することが可能となりました. |
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| プロジェクト単位で,デフォルトテーマを指定することが可能となりました. そのプロジェクトに入ると,指定されたテーマイメージで画面表示されます. |
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| 【変更機能】 |
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| 検索による絞り込んだプロジェクトユーザ一覧表示が可能となりました. また, 新規登録用の画面を分けることにより既存登録ユーザの表示を待たず,かつ複数ユーザを一度に登録することが可能となりました. |
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| 検索対象項目間でのAND/OR/NOT指定,数値や日付の期間条件(<や≦など)指定をすることができます. また,日付の条件として「現在日」及び「現在日からの何日前や後」といった相対的な指定をすることができるようになりました. |
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| 従来の 和/平均/最大値/最小値/時間差 に加え,差/積/商 の計算機能を追加しました. | ||
| 権限編集の権限一覧表を色別で表示するようにしました. |
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【不具合対応】
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『nil®: xDTS ver2.6.3』 --不具合対処 (2007/02/20)
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『nil®: xDTS ver2.6.2』 --不具合対処 (2006/11/10)
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『nil®: xDTS ver2.6.1』
--不具合対処 (2006/09/29)
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『nil®: xDTS ver2.6.0』 の新機能 (2006/08/07)
【プロジェクト管理機能】 |
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プロジェクト毎に運用ルールを設定できるようになりました. |
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| テンプレート一覧画面で,ID,名称での表示順切り替えが可能となりました. | ||
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| 一括アップロードできるレポート数が 3000件 まで可能となりました. | ||
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| 従来の同一テンプレートのシステムのみという選択制約を排除しました. また,ステータス項目固定だった集計対象項目についても,ユーザによる項目選択が可能となりました. |
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| 【一般ユーザ機能】 |
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入力したレポート内容を登録する際,事前に登録内容の確認を行うことが可能となりました. |
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| カレンダーの表示対象として指定可能な年の範囲を,従来の"入力値の最小年〜現在年"
から, "入力値の最小年〜(現在年)〜入力値の最大年"と改善しました. |
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| リスク管理テンプレートの変更とともに,リスク平均の計算法,およびトップ画面の表示を変更しました. | ||
| 【テンプレート/テーマ】 |
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| リスク管理テンプレートを変更しました. | ||
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| テーマを追加しました. (xdts1 / blue / gray
/ green / orange ) ユーザリソース更新機能により,プロジェクト毎にお好みのスタイルに変更することができます. |
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『nil®: xDTS ver2.5.0』 の新機能 (2006/05/29)
【表示言語対応】 |
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| 英語表示が可能となりました. xDTSインストール時の言語選択(日本語or英語)により,デフォルト言語の選択が可能です. また,ユーザリソース機能により,ユーザ毎に言語を切り替えることも可能となっています. |
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| 【プロジェクト管理者機能】 |
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既存のテンプレートをダウンロードすることによりそのテンプレートに設定した内容をファイルとして別のところへ保管しておくことが可能となりました.ダウンロードしたファイルはアップロードすることにより再利用することが可能となりました. |
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| ・チーム一覧の表示速度向上 ・xDTSユーザ一覧の表示速度向上 ・登録ページ-登録レポート数一覧の速度向上 |
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| 【一般ユーザ機能】 |
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言語,テーマを指定してのリソース更新が可能となりました. 追加指定可能スタイル:
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| 【動作環境】 |
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| ・Apache 1.3.20 〜 1.3.34 ・PHP 4.2.3国際化版 〜 4.4.2 ・PostgreSQL 7.1.3 〜 7.4.12 |
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『nil®: xDTS ver2.4.1』 --不具合対処 (2006/01/20)
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『nil®: xDTS ver2.4』 の新機能 (2005/09/26)
【プロジェクト管理者機能】 |
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| アップロード機能を利用して,複数のレポートを定義したCSV形式ファイルのデータをアップロードすることが可能となりました. |
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| プロジェクト一覧表示の速度向上.ステータス推移集計結果表示の速度向上. |
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| 【一般ユーザ機能】 |
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| アップロードする際,ファイルのフォーマットはアップロード用テンプレートをダウンロードしたもの以外でも使用できるようになりました. また,アップロードするデータのみを指定してのアップロードも可能となりました. | ||
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『nil®: xDTS ver2.3.1』 の新機能(2005/06/10) 【プロジェクト管理者機能】 |
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| ver2.3で搭載されたシステム間のデータコピー機能にて,システム内の属性レポートもコピーすることが可能となりました. |
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| xDTSに登録されているユーザの一覧画面で,アカウント,氏名,メールアドレス,所属での表示順切り替えが可能となりました. |
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| xDTSに登録されているユーザの一覧画面から,各ユーザがどのプロジェクトにアサインされているのかを参照することが可能となりました. |
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| 【チーム管理者機能】新機能 |
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| xDTS管理者と同じ権限で管理が可能なプロジェクト管理者権限に加え,自らが所属するチーム階層に関連する ユーザ,チーム,プロジェクトのみの管理が行える「チーム管理者権限機能」を新たに追加しました. | ||
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『nil®: xDTS ver2.3』 の新機能 (2005/03/27)
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| 【プロジェクト管理者機能】 |
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| 同一プロジェクト内のシステム間で,データをコピーすることが可能となりました. |
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| 【システム管理者機能】 |
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| 運用中のシステムでも ,入力項目の項目名称を変更することが可能となりました. |
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| 従来のロール単位での宛先指定に加え,レポートで指定されたユーザのみに送信する宛先指定も可能となりました. |
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| 【一般ユーザ機能】 |
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| レポートにタグ(Tag)を付与することが可能となりました.特定の時点でタグをつけ,タグでレポートを識別することができます. |
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| ユーザリソース更新機能により,プロジェクト毎にシステムの作業フレームをユーザ定義したスタイルに変更することが可能となりました. 作業フレームの背景色やテーブル背景色をお好みのスタイルに変更することができます. |
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| レポート詳細画面にアンカー表示させる特定形式入力の設定/解除を,ボタンクリックにより容易に行うことが可能となりました. |
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| 添付されているファイルを上書き(差し替え)することが可能となりました. |
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| 添付されているファイルは,タイトルとは別にファイル名を持つようになりました.添付ファイルは,指定されているファイル名でダウンロードすることが可能となりました. |
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| レポートの最終更新日による検索が可能となりました. |
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| 【テンプレート】 |
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| 不具合管理テンプレートにてシステムを作成する際にご利用できるデフォルト設定値を改善しました. (「不具合レベル」「運用への影響」の選択肢をデフォルトで用意.) |
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| デフォルトテンプレートとして,リソース管理テンプレートを追加しました.このテンプレートは,ユーザリソース更新機能にて画面の背景色等のスタイルを指定する際にご利用いただけます. | ||
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『nil®: xDTS ver2.2』 の新機能 (2004/09/29) 【一般機能】新機能 |
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| 特定形式の入力でレポート詳細画面にアンカー表示させてリンクすることが可能となりました.
また,画像を展開してレポート詳細画面上でその画像を表示することも可能となりました.
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| 日付,日時を入力する際,カレンダーから該当する日を選択して入力することが可能となりました. |
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| 指定した項目(日付/日時)で,カレンダー表示することが可能となりました.カレンダーからレポートへのリンクが可能です. |
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| レポートを一時的に削除したり,削除しているレポートを復活させたりすることが可能となりました. |
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| 等しい条件,含む条件 の2つに加え,部分一致条件を追加.また,複数条件を1つのリンクとして設定することも可能となりました. | ||
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『nil®: xDTS ver2.1』 の新機能(2004/04/12) 【管理機能】 新機能 |
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| プロジェクトやシステムなど,有効となっているか無効となっているかを一覧で色分けすることにより容易に把握できるようになりました.
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| 世代更新レベルを設定することにより,レポートに持たせることのできるバージョン(世代)をレポート編集のタイミングで自動生成することが可能になりました.
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| 【一般機能】 |
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| レポートの最終更新者および最終更新日時を,レポート詳細画面から確認できるようになりました. |
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| View機能にて,複数の項目のソート指定が可能となりました.また,Viewのレポート一覧でも各項目での表示順変更が可能となりました. |
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| 多量の検索結果があった場合など,1ページに表示するレポート数を指定することができるようになりました. | ||
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